真っ赤に燃えるぅ。
2007.08.31 Friday 13:27
kemkemな人生 ○NOIKE○ 2010NEW♪♪♪
"Sui-Sui KemKem"もうすぐです! "キャタピララバー"発売中! BITEGUTS「MIGHTY Mama!!」鋭意製作中! 「SEITEN」"MICRO CUSTOM" "Micro Guide"カスタムモデル ・MC-63UL 5-12lb 1/32-1/4oz ・MC-64L 6-14lb 1/16-3/8oz 全国有名釣具店にてお求め下さい!! |
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真っ赤に燃えるぅ。
2007.08.31 Friday 13:27
なんで。
2007.08.30 Thursday 13:44
TOP50の準備もまだまだなのに
来週に開催される谷山商事の受注会の準備にあたふた。 結構な時間がかかった新作ワーム「Yabby」。 ケムケムに装着するとこんな感じ。 ![]() このワームの受注の関係でケツを叩かれています。 特にカラーラインナップ。 基本色8色のスタート。 ボトム系ワームなのでそれにあわせたカラーです♪ 実際の大きさをケムケムシャッドと比較すると・・・ ![]() これ以外のモノでもようやく完成した 「SEITEN」61ULMSの受注もあります! 現在の市場にはない仕上がりになっています。 只今サオ袋の上がり待ち。。。 こんな準備がまだまだあるようで、 今夜おそくに担当のO氏が打ち合わせにくるようです。 またまた。
2007.08.29 Wednesday 14:16
またまた見てしまった「motoGP」。
125クラスが楽しみ。 釣具業界に入って12年。 そもそもこの業界に入るキッカケが単車のレースのため。 当時はレース人口が多く、 人気の鈴鹿サーキットは月1の走行がやっと。 なのでTI英田に行くことが多かった。 京都から岡山に行くのが「面倒くさい」という理由で、 兵庫の某ハリメーカーに就職。 今だから言える!単車のために釣り業界に入った不届き者。 まぁ、釣りは子供のころからやっていたというのもあるけれど。。。 ただ就職すると色んな事情からレースは出来ず。 いまでも走っている人たちがいるんですよね。 自分たちの出来る範囲のなかで。 「mini moto」っていうのがあるんですが、 4時間耐久レースなんかもあってなかなかの人気ぶり。 ボクの周りでも参加している人がいて羨ましいかぎり。 元々趣味が多い方ではなく、 趣味の釣りが仕事になってしまったので この夜中の「motoGP」は見入ってしまいます。 趣味が仕事になると大変とは良く言いますが、 今になってようやくその意味が分かってきたような気がします。 そろそろ。
2007.08.28 Tuesday 15:07
サンプルチェック。
2007.08.26 Sunday 16:00
イゴイゴ系。
2007.08.25 Saturday 15:05
やっぱり。。。
2007.08.24 Friday 17:06
プリプラ最終日。
2007.08.23 Thursday 18:06
プリプラ3日目。
2007.08.21 Tuesday 17:35
プリプラ2日目。
2007.08.20 Monday 18:49
プリプラ初日。
2007.08.19 Sunday 17:53
移動完了。
2007.08.18 Saturday 17:55
対策。
2007.08.17 Friday 13:10
・・・。
2007.08.16 Thursday 15:29
motoGP。
2007.08.15 Wednesday 13:51
あぁ、返却。。。
2007.08.14 Tuesday 16:47
タテヨコ。
2007.08.12 Sunday 14:17
ロッドのさばき方。
狙いの動かし方やスポットに対するアプローチ。 この「さばき方」でサカナの反応はずいぶん変わる。 ワームにしてもそう。 タテ・ヨコのロッドさばきで動きが変わる。 自分的には・・・おおまかに。 平たいテールのものはタテ。 細いテールのものはヨコ。 ケムケムシャッドはほとんどヨコさばき。 「ラインを弾く感じ」で泳がしてる。 ケムシャのテールは、 水を逃がすようにセッティング。 ゆっくりタダ巻きでは動かない。 ラインを弾くことでテールが上下左右に動き水を叩く。 サカナをルアーのレンジまで浮き上がらせるのが目的。 シルクワームなどの平たいテールはタテさばき。 ゆるいシェイクでハタハタ。。。 狭いスポットで誘い続けるイメージ。 この手のテールは泳がすことよりも、 居るところで使う。 来月発売のNEWワームもコチラのタイプ。 色々とシチュエーションで使い分ける。 小さいことだけど効果は絶大。 少しずつの積み重ねが釣果に結びつく。 テストを重ねたモノには必ず狙った動きがある。 あれこれ試してみることをオススメします。 最終確認。
2007.08.11 Saturday 16:20
きたきた。
2007.08.10 Friday 14:07
せっせと。。。
2007.08.09 Thursday 15:16
ワームの。
2007.08.08 Wednesday 18:11
スピナーベイト。
2007.08.07 Tuesday 17:47
最近、影が薄く感じられるスピナーベイト。
日本製では「B−カスタム」「D−ZONE」など 名作となっていますね。 本国アメリカでは「WAR EAGLE」が流行っていますね。 ![]() 先日行われた”フォレストウッド”CUPの ウイニングルアーにもなってしまいました。 これでしばらくはアメリカではこのスピナーベイトが 主流になるんでしょうね。 このスピナーベイトのよく言われている特徴は アームが一般的なステンレス線ではなく、 高弾性のピアノ線をつかっているところ。 振動が違うんでしょうね。 こういったところの考えはアメリカっぽいです。 それ以上に関心したのがスカート。 アメモンでは考えられない仕上がりです。 段カット風なんですが、 フレアー感をだすための工夫が見られます。 けっこう繊細な感じのスピナーベイトに仕上がっています。 ![]() 縛ったリア側のスカート。 ほとんどありません。 これほどまでに完成度の高いスピナーベイトなんですが、 ヘッドと一緒にフックまでもがメッキされているところに アメリカ魂を感じます♪ 原爆ドーム。
2007.08.06 Monday 23:23
途中経過。
2007.08.05 Sunday 16:07
「SEITEN」製造が勢いづいてきました。
工場からいきなりの電話がないので、 順調に進んでいるハズです。 ![]() 「SEITEN」のロゴ。 わがまま言いたい放題。 修正しまくりのデザイナー泣かせの かなり時間をかけた結果です。 デザイナーF氏の力作。 本当に細かいところがデザイナーの チカラの見せ所。 ![]() ティップ部分の曲がりはこんな感じ。 とにかく繊細。 柔らかいだけのベナベナではないです。 ティップはかなり細いけれど、 バットはやや太め。 トルクを出すためのこだわりです。 サンプルの重量は83グラム。 軽くすることはいくらでもできますが、 コシのないものになってしまいます。 パワーと操作性の両立は難しかったです。 市場にはない仕上がりです。 グングン。
2007.08.04 Saturday 14:25
秋味。
2007.08.03 Friday 14:07
デカチビ。
2007.08.02 Thursday 12:49
そろそろ夏の雰囲気が出てきた桧原湖より。
いつもお世話になっている「ゴールドハウス目黒」。 ここの専務より釣果報告の連絡。 この数日間でデカスモールが連発。 昨日は53センチのイカツイ奴を「ケムケム」で! ![]() TOP50の帰りに渡した「ケムケム」。 ”野池SP”での結果。 ボクもこの大会では「ケムケム」しか投げててないのに。。。 岬・フラット・ハンプなどどこでも釣れるようです。 それにしても嬉しそうな声で連絡を頂けると嬉しいですね。 「ゴールドハウス目黒」の専務。 ほぼ毎日釣行を続けるスゴ腕。 桧原湖の情報量はピカイチです。 専務の釣行ブログ 10数年前。
2007.08.01 Wednesday 16:28
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